SERVICE 事業案内

<h2 class="ls01">人工知能(AI)アプリ開発</h2>
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<h3>Tensorflow等のMachineLearning向けのOSSを利用したAIシステムの開発を行います。CNNを使った画像認識、Word2Vecを利用した自然言語処理など、最新のニューラルネットワークモデル・統計モデルを用いたシステムの設計・実装が可能です。グループ内で連携し、AIを組み込んだWebシステム、ゲームの開発もワンストップで実現できます。</h3>
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<img src="../../../assets/img/common/sample.png" alt="">
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<p></p>
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<h4>サービスの概要</h4>
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<p>次世代テクノロジーとして期待されているAI、IOT、ロボティクス。そのプロジェクトを効果的に始める為にはデータの利活用が必須となります。そのデータをAIにもIoTにもロボットにも、WEBでもアプリでもチャットボットにも適用できるデータ統合管理と高速開発のプラットフォームです。</p>

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</div>
<!-- end//サービスの概要 -->
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<h4>サービスの提供価値</h4>
<ul class="list">
<li>・スモールスタートがしやすい<br>AIを机上の空論ではなく、まず動くものを作り、実ビジネスの構想にイチ早く載せる為、インサイトを得ながら継続的なブラッシュアップを行う事です。その為に必要なAIの基本機能はコンポーネント化(部品化)してあり、組み合わせ次第でAIプロジェクトの高速開発を行う事ができます。短期間でAIの基本動作のプロトタイプを作ってしまい、挙動を確認しながらアジャイルでプロジェクトを推進します。
</li>

<li>・AIの学習データを確保しやすい<br>AIに活用するデータが枯渇してしまう事が課題です。その為、単純なAIの単一機能を使うだけで終わりがちだった事から、多くのデバイス、多くのサービス、多くのツールとのデータ連携と収集を行えるようなアーキテクチャにする事で、企業が既に保有している「暗黙的に保有しているデータ」という経営権にアクセスし、「AIの為にわざわざデータを用意する」人的コストを最小限になるようにしています。</li>         

<li>・AIのマルチチャネル化<br>AIプロジェクトを進めようとした場合、どうしてもコストが上がってしまいがちです。そこで私達はマルチチャネルでAI活用できるようにし、かけたコストのパフォーマンスを最大化するようにしています。例えば、お客様向けチャットボットの対話型AIの機能を作ったなら、スマートスピーカーでも、コミュニケーションロボットでも、スマホアプリでも、デジタルサイネージ上での擬人化コンテンツでも使いたいですよね。作ったAIをクローズドで終わらせず、多くの接点で活用する事ができます。</li>

<li>・擬人化コンテンツのUX<br>人と機械がコミュニケーションをとる時に生じてしまう「会話のテンポの悪さ」、コンテクストの不整合による「機械感」、テクノロジー都合による「面白みの無さ」や「導線設計の無さ」は、ユーザーに違和感を与え、受け入れ辛い事が多くあります。GDTは、擬人化コンテンツと向き合う時のクセや習性を多く経験して来ており、先端技術とユーザビリティの関係性に関して日々研究しています。</li>

</ul>
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<!-- end//サービスの提供価値 -->
<div class="box">
<h4>サービスの特徴</h4>
<dl>
<dt>1. 対話AI</dt>
<dd>自然言語処理、QAパターン、雑談、トークシナリオ生成から成る構成要素を組み合わせた対話型AIです。問い合わせの自動応答や擬人化コンテンツで人気があります。</dd>

<dt>2. 画像AI</dt>
<dd>画像に含まれているモノやヒト、形状、文字、背景の情報を読み取り、その画像にどの情報要素が含まれているかを認識します。顔認識による年齢、性別、表情認識もできます。</dd>

<dt>3. 音声AI</dt>
<dd>音声情報をテキスト情報に直したり、テキスト情報から音声合成を行います。音声ユーザーインターフェースでの話しかけ体験に人気があります。</dd>

<dt>4. 感情AI</dt>
<dd>テキスト解析から書いた人の感情分析と可視化が可能です。話しかけの感情に応じたキャラクターの変化を付けたりキャンペーンの反応を見るのに使います。</dd>

<dt>5. 文脈AI</dt>
<dd>テキスト解析による文脈理解により、その文章を形態素解析にかけ分解し、センテンスを解析します。話し言葉やマニュアル、Web上のテキストの内容を吸収し、話しかけによるAI対応を組む事ができます。</dd>

<dt>6. 翻訳AI</dt>
<dd>ニュートラルネット型翻訳を活用し、45言語以上の自動機械翻訳を行う事ができます。現場運用者が日本語しか使えない場面でも外国人向けコンテンツを組める点が人気です。</dd>

<dt>7. 探索AI</dt>
<dd>AIに読み取って欲しい情報を探しに行く事ができます。例えば、ある意図に沿ったキーフレーズをWebチャットやサーバから探し当てる事で、既存資産データにアクセスし、質問に対する回答を用意する事ができます。</dd>

<dt>7. 収集AI</dt>
<dd>探索で読み取ったデータをある一定のルールにおいて収集し、AIに学習させる為のデータの用意を簡略化する事ができます。また、活用できないと思い込んでいたデータも使えるように処理を行います。</dd>

<dt>7. 予測AI</dt>
<dd>過去の統計データを保有されているのであれば、その傾向から未来予測を行う事ができます。商品仕入数の適正化や金融情報の予測、レコメンドなどで使われます。</dd>

<dt>8. 可視化AI</dt>
<dd>多くのデータを収集するだけでは、数字や文字の羅列でしかないので、目的に合わせた可視化を保有データから行う事ができます。比較的AIプロジェクトの初期段階で使われるケースが多いです。</dd>

<dt>9. 通知AI</dt>
<dd>AIが対応できないケースが発生した場合にヒトによるヘルプを行う自動切り分けを行う事もできます。人が貼り付きで対応していた場面でもユーザーの話しかけに応じて自動応答型と手動応答型の両輪で工数削減する事ができます。</dd>

<dt>9. 通知AI</dt>
<dd>AIが対応できないケースが発生した場合にヒトによるヘルプを行う自動切り分けを行う事もできます。人が貼り付きで対応していた場面でもユーザーの話しかけに応じて自動応答型と手動応答型の両輪で工数削減する事ができます。</dd>

<dt>10. マッチングAI</dt>
<dd>HR領域などで多く発生するマッチング業務の自動化を行います。探索AI、収集AI、文章AIと機械学習の組み合わせでWebサービス内コンテンツの意思決定尺度を導き出します。</dd>

<dt>11. 異常検知AI</dt>
<dd>通常業務のデータと比較した際の特徴抽出により、異常検知を行います。サーバの自動監視や機器の故障検知、Web上でのマイナス発言や炎上発言の自動監視を行う事ができます。</dd>

<dt>12. セキュリティAI</dt>
<dd>日々更新され続けるセキュリティリスクに対して、セキュリティAIは常に最新のセキュリティ情報と連携を取って、Update方法の提示を行う事ができます。</dd>

<dt>13. 意思決定AI</dt>
<dd>過去の課題データとその課題解決データの紐付け、自動意思決定による自動業務処理を行う事ができます。外部環境要因データ予測と組み合わせる事で、今までの意思決定よりも精度を上げる事もできます。</dd>

</dl>
</div>
<!-- end//サービスの特徴 -->
<div class="box">
<h4>サービスの流れ</h4>
<div class="text-box">
<p>AI開発の導入から開発、サポート、保守まで一気通貫で対応いたします。</p>
</div>
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<!-- end//サービスの流れ -->
</section>
<!-- end//PR -->
<section>
<h3>サービス資料ダウンロード</h3>
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<div class="text-box">
<p>サービスの紹介資料・事例やアウトプットサンプルをダウンロードいただけます。</p>
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<a href="" class="btn">資料ダウンロード</a>
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<!-- end//サービス資料ダウンロード -->
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