SERVICE 事業案内

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O2O/オムニチャネルコンサルティング

サービスの概要

GDTでは、今までオンラインで培ってきたデジタルマーケティングのノウハウや考え方を、さらにデータ取得・活用領域をオフラインへと領域を広げていくことで、企業のマーケティング活動を統合的に成功に導くためのサポートを行っています。特にリアルの場でデジタルを活用したO2Oの取り組みに向けたサポートコンサルティング、顧客分析・マーケティング活用をするためのプロモーション支援を行っています

サービスの提供価値

  • ・ビジネス課題から目的を明確にした上で、目的を達成するためのソリューションの選定をし、最適なプロモーション施策をご提供いたします。
  • ・施策実施後に取得したデータを分析することで、顧客の来店行動を可視化したり、データをもとに今後の施策改善に活用することができます。
  • ・個々の顧客におけるオンラインとオフラインの行動を統合して把握するためのプライベートDMP(Data Management Platform)構築、オンラインとオフラインの各行動を統合したデータ分析、分析結果に基づいたマーケティング施策・運用設計まで、O2Oの実施・活用に向けた支援をいたします。
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サービスの特徴

1. 今後さらに拡大するマーケティング手法
スマートフォンやSNSの普及で消費者と商品・サービスとの接点がより多様化し、オンラインとオフラインという2種類のチャネルだけ考えていては売上を伸ばすのが難しくなりました日本ではまだ具体的な成功例は少ないですが、日本の大手小売店の動向や、海外での事例を見ても、今後さらに主流となってゆくマーケティング手法です。
2.店舗側の施策の理解
オンラインとオフライン、双方の繋がりを持つためには、どちらかが先行してしまっては、施策の運用をスムーズに行うことは出来ません。どちらも歩幅を合わせてようやく、コンテンツとして成り立ちます。例えば、ユーザー情報をWeb化したい場合、会員情報をデータ化する必要があります。
3.リピート顧客をコンサルティング
「O2Oをやっても、全然効果がない...」「割引や特典のインパクトが弱いのだろうか...」「やはり中身の質で決まってしまうのだろう...」多くのお客様が抱える悩みですが、効果が出ない原因は別にあります。その原因とは、サイト構成が最適になっていないことで、O2Oの魅力が利用者に伝わりきっていないという問題です。このサイト構成の見直しも合わせてできるのは、GDTの強みです。
4. 店舗との役割分担が重要
今まで、店舗側の作業として必要がなかったことも、Web化をすることで増えてしまい、手間になる可能性があります。そういった場合に大切なことは、店舗側の施策の理解と役割分担です。Webプロジェクトを立ち上げた段階で、店舗スタッフの方々に対して、施策の主旨と内容の説明をし、意見交換をした方が運用の際に余計な負担を掛けずスムーズに運用が出来るようになります。GDTではプロジェクトの目的に合わせて店舗側との連携がスムーズに行えるように最適な施策・運用プランをご提案します。
5.Webと実店舗にユーザーを誘導する
O2Oで店舗への集客を獲得するためには、O2O施策を行う前に、SEO対策やWebマーケティングを行いWebへの集客を獲得し、Webサイトで商品の魅力を存分に伝えることができる設計・導線を立てていくことが重要です。Webも実店舗も結局はどれだけ集客力を持たせられるか、そして、それをお互いの顧客としてどう相互にサポートしていくかが焦点になります。

サービスの流れ

ビジネスの目的・目標やプロジェクトメンバーの各役割・課題を整理し、コアターゲット・コアアイデアを策定します。また、それらを実行に移すためのコミュニケーション方針を作成していきます。

サービス資料ダウンロード

サービスの紹介資料・事例やアウトプットサンプルをダウンロードいただけます。

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サービスに関するお問い合わせ

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